広報宣伝局

“ICU祭”の魅力を広く伝え、情報を発信する局です!

主な仕事はポスターやビラ、リーフレットなどアナログ媒体と、オフィシャルサイトやSNSなどでのデジタル媒体での宣伝の2つに大別され、それぞれの広報媒体の特性やターゲット、目的に合わせ効果的な広報を目指します。昨年度から公式キャラクターであるばか山ちゃんも迎え入れ、様々な方法でICU祭の広報・宣伝を行っています!

広報宣伝局の魅力

広報宣伝局について知っておいてほしいこと

  1. デザインとWebがある
  2. 紙媒体とWeb媒体の広報物の作成とその拡散がお仕事
  3. パソコン作業がメイン
  4. 自分の成果物が目に見えるし、いろんな人に見てもらえる
  5. 知識もセンスも経験もなくてもなんとでもなる​(前任談)
  6. ばか山ちゃんはデザインもwebもやる

役職

年間スケジュール

現役委員インタビュー

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🌸現役委員インタビュー #5 広報宣伝局🌸 新入生のみなさまにICU祭実行委員会の様子を伝えるべく、6日連続で各局に所属する現役委員のインタビューを投稿しています。 第五弾は広報宣伝局!吉沢舜典さんにお話を聞いてみました。 ———- ──昨年はどういうお仕事をしていましたか? 吉沢舜典:2019年度は学外ディレクとして小田急バス車内に掲示されるバスポスターや、受験生向け企画について記載したアカデミックポスターなど、大学の外の方にICU祭の魅力を発信する広報物の製作に携わりました。また、学園祭のポスターを掲示していただけるよう全国の幼稚園や学校に電話をかけ、希望に応じて送付する行事(*1)と、地域のお店に学園祭ポスターの掲示をお願いしに伺う行事(*2)の統括をしました。 *1,2:委員会内でそれぞれ「らべらりん」「はりはり」と呼ばれています ──委員会での仕事を通じて得たもの、よかったことはありましたか? 吉沢舜典:ICU祭実行委員会に入り、仕事や食事会などのイベントで多くの人と関わるようになったことで友人も増え、対人コミュニケーションスキルは目に見えて向上したと思います。特に、委員会内でできた友人の存在は、その友人が所属する他の団体に参加するきっかけになりました。 ──逆にどういう部分が大変でしたか?どうやって乗り越えましたか? 吉沢舜典:広報宣伝局では広報物をデザインする際にAdobe Illustratorというソフトを使用しますが、これの使い方を習得することが難しかったです。しかし、インターネットで使い方を調べたり、実際にソフトを触ってデザインを練習したりすることで克服できました。 ──2020年度はどういう仕事をする予定ですか? 吉沢舜典:昨年度の仕事に加え、ICUの学生に対してICU祭をPRする仕事もする予定です。仕事の量は増えましたが、昨年度と変わらない仕事も多いため手際よくできると思います。 ──新入生にメッセージをお願いします。 吉沢舜典:入学おめでとうございます。ICU祭実行委員会での経験は4年間の大学生活だけではなく、その後の人生もより実りある豊かなものにしてくれるはずです。気になる方はぜひ旧D209の会室に遊びに来てください!皆さんに会える日を楽しみにしています! ———- 吉沢舜典さんの所属する広報宣伝局について詳しく知りたい方は公式サイトをご覧ください。 ICU祭実行委員会に興味が湧いた方は是非お気軽にメールアドレスまたはLINE@までご連絡ください。 Email:deans2020@icu-fes.com LINE@:@685xebkx インタビューでもふれていますが、ICU祭実行委員会の委員会室は旧D館(ディッフェンドルファー記念館東棟)の二階にあります。ただし、感染症対策としてD館が閉鎖されているため、遊びに来ていただいても委員は不在です、ご注意ください。通常授業が再開したら、是非遊びに来てみてください!明日はいよいよ最後のインタビューです。お楽しみに! #ICUfes #ICU24 #春からICU

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こんな新委員が欲しい!

デザイン系

Web系

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お待ちしております!

募集人数

9~11人